Xでも発信「ドラネコドラマーのフィジカルビートブログ」 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 6月 27, 2024 ドラネコドラマーのXアカ2024年後半からXでもドラムのことに関して投稿してます😊ネコに学ぶ柔軟な体幹でビートを感じプレイする独特のスタイルに関して投稿してます。その他練習風景、音楽の話他、仕事での出先の日常の風景(ノラネコ)もあげることもあります。見かけたら、お気軽によろしく☺こちらに気がついてターンして逃げだす瞬間の中央の仔猫久しぶり個人でのリハスタ マイペダル忘れててイマイチ 楽器、ドラム機材の情報他、練習に役立つ工夫したアイデアも紹介!本当に参考になります。さすがネコ科の大型が百獣の王となるだけの身体能力の高さ、柔軟な猫背(実は信じがたいほどの伸び)によるもの。 ハーフタイムシャッフルにチャレンジした時のフットワーク練習についてネコ好きが高じて出会った野良ネコたちを撮影した写真もよくあげてます。仔猫は珍しいので懸命に撮ってます ❢ (^o^)✨ リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
メトロノームに合わせられないとき 7月 06, 2023 ドラムビギナー のリズム感向上へ向けて💪 これから基本的なリズムの練習をしたいという方、または、なかなか苦戦している方に多いに効果あり! 物理的なメトロノームや、スマートフォンのアプリ《購入前に オススメ無料アプリ 》など、いくつかの種類があります。好きなものを選んで下さい。はじめはクリック音が聴き取りやすいと感じるシンプルなものでまったく大丈夫です。 🎶テンポの設定: メトロノームは、ビート(拍子)を示すテンポが設定できます。一般的なテンポは、 1分間における拍数 BPM で表されます。最初は遅いテンポから始めましょう。60 BPM(1秒間に1つの拍)や80 BPM(1秒間に1.3つの拍)。 リズムに合わせる。メトロノームの音を聞きながら、それに合わせて練習パッド(テーブルやひざを手で)を演奏してください。最初はシンプルなパターンや基本的なビートからやって 基本リズムパターン ゆっくりと速度を上げていきましょう。 なかなか安定しない理由 自分の体内でリズム感を感じることが出来ず手先で合わせようとして感覚が体に根付かずズレている。 【解消法】 まず手を使わず、クリックを聴きながらフォーカウントする。このとき肩の力を抜くのが優先すべき絶対重要な課題である。抜くのが難しい人は〈動画〉 僧帽筋(肩)の絶対脱力法 ワン、ツー、スリー、フォーのツーとフォーで鎖骨からみぞおちあたりを下(やや前)へ動かす。《ワンとスリーでやると音頭、民謡調になるので注意して下さい 。今でも日本のバンドには多い、J.ポップだけしかやらないならあり》 ごく小さな動きでよいのでリラックスして続け、手と足を加えます。最初は無理に合わせず自然な感じで気持ちよく続けるようにして下さい。身体の感覚を大切にして下さい。 ⚠ 他の楽器と違ってドラマーは足踏みでリズムを取ると バスドラムやオープンハイハットを別に操作出来ません ので✋ 楽しくやることも集中力アップにかかせません ⬆上のオススメアプリも見てね ではまた😎 続きを読む
ハイハット、スネア、バスドラム初めての基本リズムパターンを【家からスタート】 6月 19, 2023 【家でやるドラムの練習】 となるとパッドを使ってのスティックだけによるストロークの練習ですが、ドラムを実際に触ったことはなく映像でしか見たことがない段階で、なおかつ、練習パッドとスティックもないとなれば、手でテーブルか何かをてきとうに叩くくらいでしょう。 が、あえてここで ドラムセットの動きの方ををやってみる ことです。マーチング、クラシックを学ぶのでもなく、ポップス系なら必ずセットドラムでということになり、ジャズを学ぶのでなければ、まず取り組むのはスティックの正確なコントロール云々より先にシンプルな リズムパターン とそのテンポキープ。また、それまでしっかりできれば、バンドに入っての演奏も可能、ダブルストロークもオープンハイハットもまったくフィルインさえなくても、リズム次第では 一曲をやることも出来る からです。 やはり楽しくなるために😀一つの成果が得られるのは、最初のモチベーションに影響するものなので、その辺へスムーズに進めるかが、ドラムビギナーが継続出来るためのキモとなります。 ということで、とりあえずイスに座り右手をハイハット、左手をスネア、足踏みをバスドラムとして身体を動かしてみましょう。 左足は使わず3点だけとなります。手のひらの打点は指の付け根から第一関節ぐらいで、膝のやや上ぐらいを軽く叩く。右足はかかとをつけたまま(ヒールダウン)でつま先を上下させる感じでよい。 そして左手を高くして交差させると、よりドラムセットに近づきます。 まず自分の楽にやりやすいおよそ BPM 100 以下ぐらいで、テンポを設定します。 チッチッチッチッとハイハットをイメージしながらいち、にっ、さん、しいと右手を4回上下させてそれが出来たら、一拍を2つに分け二回づつを4拍で1小節に(いちにっさんしいの1セット分)8回叩きます。(い、ち、に、い、さ、ん、し、い、の音の感じになる)そして、繰り返していきます。 このリズム取り方が俗にエイトビートと呼ばれ多くの曲で使われています。 次に左手をタッと、スネアをイメージし2拍目と4拍目に右手と同時になるように合わせて入れて行きます。 このハイハットで8分音符を刻むパターンはほとんどの曲の大部分のパートで同じで、あとはバスドラムのパターンが少し違っているものが大半なので、それをいくつかやるとよいです。 では今の両手... 続きを読む
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